特養(特別養護老人ホーム)での
人手不足給食委託会社による
厨房コスト圧迫の解消!

クックデリの老健向け
完調品サービス紹介

老健を運営される
法人の方へ
こんな課題を
抱えていませんか?

採用難の山間部で職員が続々退職。
食事提供が止まる寸前の、
絶望的な状況を打破したい!
委託費増で質は低下。
コストを抑え、喜ばれる
「美味しい食事」を取り戻したい!
完調品なの味調整や再加熱が必須。
二度手間で現場は疲弊し、
人間関係も最悪の状況…

そのお悩み、
クックデリの完調品で
解決できます!

なぜできるのか?

委託業者の撤退や土日・早朝のスタッフ不足など、急なトラブルが不安

「1食・1日」単位のスポット利用OK!
設備投資0円。厨房で湯煎するだけなので、誰でも・いつでも安定した食事提供が可能です。

現場の調理に追われ、管理栄養士が本来の
栄養ケアに専念できない

調理師免許・経験不要。誰が作ってもプロの味
手間のかかる形態食も完備。栄養管理システムとの連動で、面倒なデータ入力の手間も大幅にカットします。

食材費だけでなく、
人件費や水光熱費も抑えたい

「仕込み・早朝出勤」をゼロにしてコスト削減。
ゼロからの調理がなくなるため、人件費を大幅抑制。調理工程の短縮により、水光熱費の節約にも直結します。

そもそもクックデリ
完調品ってなに?

完調品(完全調理済み冷凍食品)とは、
調理した食材を冷凍したもので、
解凍して盛り付けるだけで食べられる食品です。
詳しくは下記より
無料ダウンロードで確認下さい。

急速冷凍で凍結するため、
作りたてのおいしさを保ったまま
長期保存が可能
に。
食材の調達・下処理・
仕込み・調理などの
手間を減らしながら、
調理担当によって味のバラつきが出ずに
安心しておいしい食事を
施設利用者様に提供できます

CASE

特養の導入事例

事例01

委託撤退から2ヶ月で
直営化を実現

経営層が厨房に介入し、食事提供のあり方をゼロから再考/p>

介護老人保健施設
特別養護老人ホーム(入所50名規模)

介護老人保健施設(入所88名、通所20名規模)

導入前の課題

30年続いた委託会社が2ヶ月後に撤退。費用高騰や質の低下も重なり、短期間で代替案の決定と人員確保を迫られる極めて危機的な状況だった。

導入後の効果

  • 残食の減少、利用者の体重増加
  • 味の満足度が向上
  • 担当者の出勤時間を1時間後ろ倒しに成功
  • ソフト食への移行で、利用者の健康維持と介助負担軽減を実現
事例02

5施設分の手作りを
完調品で効率化

厨房職員が現場に出て、利用者の声を聞く時間を創出

介護老人保健施設
(100名※系列4施設含め計140名)

介護老人保健施設(入所96名規模)

導入前の課題

5施設分の手作り調理と個別対応に追われ、厨房の人員不足が深刻化。多忙すぎて利用者との交流や業務改善にまで手が回らない限界の状態だった。

導入後の効果

  • 調理の下処理時間が大幅に短縮(半減)
  • 厨房の必要人数を4名から3名に削減
  • 物価高騰下でもコスト管理が安定
  • 職員研修や多部署連携が活発化し、離職防止にも貢献

導入シミュレーション

CASE01

委託型給食委託から
クックデリ完調品へ
移行した場合の
コストシミュレーション

委託型給食委託からクックデリ完調品へ移行した場合のコストシミュレーション例

CASE02

直営型クックサーブから
クックデリ完調品へ
移行した場合の
厨房人数カットシミュレーション

直営型クックサーブからクックデリ完調品へ移行した場合の厨房人数カットシミュレーション例

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クックデリが選ばれる理由

POINT 01

出荷実績
1日20万食

POINT 02

全国約7,000施設に
毎日お届け

POINT 03

部分導入できるから
手作りと併用も可能

POINT 04

設備投資、
初期費用ゼロ

POINT 05

アレルギーや療養食加算に対応可能な献立

POINT 06

調理スキル不要で
厨房人材確保の
ハードルが低い

POINT 07

料理研究家&管理栄養士
監修の確かな味と
バリエーション

POINT 08

冷凍だから非常時でも
「食事が止まらない」

よくあるご質問

朝食だけなど、部分利用は可能でしょうか?

はい、可能です。
例えば人員確保が難しい朝食のみ、手作りが大変なソフト食やミキサー食のみの導入も可能です。また、普段はクックデリを使いながら、お祝いやイベント時のみ自前調理で提供するといった使い方も可能です。

冷凍食品は味気ないイメージ。ご利用者のQOLが下がらないか心配です。

クックデリでは、管理栄養士が栄養価計算を行って作成した365日の日替わり献立に、行事食・ご当地グルメを取り入れ、日々の食事に季節感や楽しみを添えた献立づくりを行っています。
慣れ親しんだ家庭料理から特別な日の料理まであり、プロの料理研究家監修のもと作られているため、おいしいお食事が提供できます。

試食会で実際に施設の職員様や、利用者の方に試食いただくことも可能です。

老健で重要な「療養食」に対応している事例はありますか?

はい、ございます。
透析患者が多い施設や、低栄養(フレイル)対策が必要な施設でも活用されています。治療食への展開が可能な献立で、療養食加算の算定に対応できます。
また、 料理を差し替えることでアレルギー禁食にも対応可能です。

クックデリに変えたいですが、移行時に現場が混乱しないか不安です。

不安な点は、導入まで担当営業がしっかりサポートいたします。
温めるだけなので、特別な設備や複雑な手順は必要ありません。
また、栄養ケア・マネジメントに必要な各種栄養帳票の提供も行っており、栄養・給食管理システムとの連携も可能です。

ソフト食やミキサー食などの「形態食」には対応していますか?

はい、ございます。
「手間のかかる介護食だけ」の導入も可能です。
「何を食べているか分からない」と言われがちなソフト食・ミキサー食ですが、クックデリは「見た目のおいしさ」や「素材を感じられる味わい」にもこだわっています。
残さず全量食べていただけるよう、食べきりやすいサイズ感にもこだわりました。職員の食事介助の軽減と、利用者に必要な栄養摂取をサポートします。

委託から切り替えて、本当にコスト削減になりますか?

各施設でのご状況によりますが、食材費と人件費のトータルでコストダウンを実現した事例もあります。
調理工程が減ることで人件費や水道光熱費が削減でき、トータルコストが適正化されます。
また、食材価格の乱高下に左右されず、予算管理がしやすくなる点もメリットです。

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