老健(介護老人保健施設)での
人手不足給食委託会社による
厨房コスト圧迫の解消!

クックデリの老健向け
完調品サービス紹介

老健を運営される
法人の方へ
こんな課題を
抱えていませんか?

委託が来月から撤退してしまう。
今すぐ代わりの食事提供方法を
探さないと!
管理栄養士のやることが多すぎる!
もっと利用者様の栄養ケアに
時間を取りたい…
今年3度目の値上げ要請。
これ以上コストアップはできないし、
直営化で調理できる人手もない。

そのお悩み、
クックデリの完調品で
解決できます!

なぜできるのか?

委託業者の撤退や土日・早朝のスタッフ不足など、急なトラブルが不安

「1食・1日」単位のスポット利用OK!
設備投資0円。厨房で湯煎するだけなので、誰でも・いつでも安定した食事提供が可能です。

現場の調理に追われ、管理栄養士が本来の
栄養ケアに専念できない

調理師免許・経験不要。誰が作ってもプロの味
手間のかかる形態食も完備。栄養管理システムとの連動で、面倒なデータ入力の手間も大幅にカットします。

食材費だけでなく、
人件費や水光熱費も抑えたい

「仕込み・早朝出勤」をゼロにしてコスト削減。
ゼロからの調理がなくなるため、人件費を大幅抑制。調理工程の短縮により、水光熱費の節約にも直結します。

クックデリが選ばれる理由

POINT 01

出荷実績
1日20万食

POINT 02

全国約7,000施設に
毎日お届け

POINT 03

部分導入できるから
手作りと併用も可能

POINT 04

設備投資、
初期費用ゼロ

POINT 05

アレルギーや療養食加算に対応可能な献立

POINT 06

調理スキル不要で
厨房人材確保の
ハードルが低い

POINT 07

料理研究家&管理栄養士
監修の確かな味と
バリエーション

POINT 08

冷凍だから非常時でも
「食事が止まらない」

そもそもクックデリ
完調品ってなに?

完調品(完全調理済み冷凍食品)とは、
調理した食材を冷凍したもので、
解凍して盛り付けるだけで食べられる食品です。
詳しくは下記より
無料ダウンロードで確認下さい。

急速冷凍で凍結するため、
作りたてのおいしさを保ったまま
長期保存が可能
に。
食材の調達・下処理・
仕込み・調理などの
手間を減らしながら、
調理担当によって味のバラつきが出ずに
安心しておいしい食事を
施設利用者様に提供できます

CASE

老健の導入事例

事例01

委託から
完調品活用による直営化

行事食が食事満足度を向上!
療養食への展開も可能で
加算算定も万全

介護老人保健施設
(入所88名、通所20名規模)

介護老人保健施設(入所88名、通所20名規模)

導入前の課題

20年以上、委託していた給食会社が突然の撤退。度重なる委託費の値上げ、厨房人材の不足で給食運営は施設経営において大きな課題になっていた。

導入後の効果

  • 持続的な厨房運営
  • 発注業務の負担削減
  • メニュー幅の充実
  • 給食運営コストを約10%削減
  • 水道代の削減
事例02

直営クックサーブから
完調品を導入

調理業務の負担から解放され
栄養ケアマネジメントの充実を図る

介護老人保健施設(入所96名規模)

介護老人保健施設(入所96名規模)

導入前の課題

厨房人材が集まらず、代わって管理栄養士が調理業務に入る場面が増加。利用者ニーズにもとづく栄養ケアマネジメント業務が不十分になっていた。

導入後の効果

  • 持続的な厨房運営
  • ソフト食の導入により食事介助の負担軽減
  • 洗い物削減
  • 管理栄養士の本来業務への専念
  • 発注業務・在庫管理等の負担削減
  • 停電や断水といった非常時の
  • リスクマネジメント対策

導入シミュレーション

CASE01

委託型給食委託から
クックデリ完調品へ
移行した場合の
コストシミュレーション

委託型給食委託からクックデリ完調品へ移行した場合のコストシミュレーション例

CASE02

直営型クックサーブから
クックデリ完調品へ
移行した場合の
厨房人数カットシミュレーション

直営型クックサーブからクックデリ完調品へ移行した場合の厨房人数カットシミュレーション例

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よくあるご質問

朝食だけなど、部分利用は可能でしょうか?

はい、可能です。
例えば人員確保が難しい朝食のみ、手作りが大変なソフト食やミキサー食のみの導入も可能です。また、普段はクックデリを使いながら、お祝いやイベント時のみ自前調理で提供するといった使い方も可能です。

冷凍食品は味気ないイメージ。ご利用者のQOLが下がらないか心配です。

クックデリでは、管理栄養士が栄養価計算を行って作成した365日の日替わり献立に、行事食・ご当地グルメを取り入れ、日々の食事に季節感や楽しみを添えた献立づくりを行っています。
慣れ親しんだ家庭料理から特別な日の料理まであり、プロの料理研究家監修のもと作られているため、おいしいお食事が提供できます。

試食会で実際に施設の職員様や、利用者の方に試食いただくことも可能です。

老健で重要な「療養食」に対応している事例はありますか?

はい、ございます。
透析患者が多い施設や、低栄養(フレイル)対策が必要な施設でも活用されています。治療食への展開が可能な献立で、療養食加算の算定に対応できます。
また、 料理を差し替えることでアレルギー禁食にも対応可能です。

クックデリに変えたいですが、移行時に現場が混乱しないか不安です。

不安な点は、導入まで担当営業がしっかりサポートいたします。
温めるだけなので、特別な設備や複雑な手順は必要ありません。
また、栄養ケア・マネジメントに必要な各種栄養帳票の提供も行っており、栄養・給食管理システムとの連携も可能です。

ソフト食やミキサー食などの「形態食」には対応していますか?

はい、ございます。
「手間のかかる介護食だけ」の導入も可能です。
「何を食べているか分からない」と言われがちなソフト食・ミキサー食ですが、クックデリは「見た目のおいしさ」や「素材を感じられる味わい」にもこだわっています。
残さず全量食べていただけるよう、食べきりやすいサイズ感にもこだわりました。職員の食事介助の軽減と、利用者に必要な栄養摂取をサポートします。

委託から切り替えて、本当にコスト削減になりますか?

各施設でのご状況によりますが、食材費と人件費のトータルでコストダウンを実現した事例もあります。
調理工程が減ることで人件費や水道光熱費が削減でき、トータルコストが適正化されます。
また、食材価格の乱高下に左右されず、予算管理がしやすくなる点もメリットです。

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